2010年01月18日撮影 丸鉢/正子 口径14.4cm×高さ4.4cm 別側から見た景色はこちら >>
金露梅はうねるような金茶の幹肌に魅力があります。葉を落として幹の表われるこの時期が最高の観賞期ではないでしょうか。